悩める経営者の方へ

    経営判断に必要なタイムリー財務資料がほしいと思っている経営者の方へ

    今期はどのくらい利益がでそうなのか?税金はどうか?今の会社の状態はどうなのか?
    タイムリーな情報を得るためには、会社内で会計処理を行うことが重要です。
    貴社の経営判断に必要な情報を得るために、パソコン会計システムの導入をお奨めします。当事務所では、TKCのFX2というシステムを使った効率的な経理処理の基盤作り、最適なシステムつくりを支援いたします。
    FX2を導入し、継続MASシステムを併用することにより、経営判断に必要な様々な情報をタイムリーに得ることができます。もちろん、入力されている内容が正しいことが大前提です。当事務所の担当者が毎月貴社を訪問し、会計資料が正しく整理されているか、また会計処理が適法になされているかをチェックします。
    FX2,継続MASシステムの詳細については、右側の「お役立ちコーナー」ボタンをクリックし、「お役立ちシステム」をご覧ください。

    金融機関や取引先に信頼される決算書がほしいと思っている経営者の方へ、

    中小企業会計指針に準拠した決算書を作成し、更には税理士による書面添付を行うことにより、税務署だけでなく金融機関や取引先の信頼を高めることに役立ちます。
    平成18年5月1日の会社法の施行に先立ち、中小企業がその決算書を作成するにあたり、準拠すべき指針として、「中小企業会計指針」が発表されました。現在、多くの金融機関において「適用に関するチェックリスト」を活用した融資商品が取り扱われており、また、信用保証協会においても、「適用に関するチェックリスト」を保証料率の割引の際の必要資料としています。当事務所では、貴社と相談の上、この指針に準拠した決算書の作成を致します。
    「税理士による書面添付」とは、企業が税務申告を行う際に、その内容が正しいことを税理士が保証するものです。
    TKCではこの添付する書面を、「決算申告確認書」と呼んでいます。この書面には、税理士が申告書の作成に関し、計算し、整理し、又は相談に応じた事項を記載します。

    人手が足りず、会計処理が後回しになってしまって困っている経営者の方へ、

    どんなに規模が小さくても、正しい会計処理による財務情報が必要です。それなしでは発展はあり得ないとも言えるでしょう。規模が小さい、人手が足りない、まだまだ開業したてで、 と、そんな方々には、当事務所が貴社の経理担当者として事業をサポートいたします。ともに発展していきましょう。

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    直井利恵税理士事務所はTKC全国会会員です
    TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
    東京税理士会所属
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